楽しく飲むため方法【初級編】

ガールズバーでの飲み方

ガールズバーに行ったことのない人は、ガールズバーでの飲み方を知らないのではないでしょうか。
また、ガールズバーが楽しくないと言う人は飲み方が間違っているかもしれません。

そこで、僕が考えるガールズバーで楽しく飲むための極意をいくつかまとめてみたのでご紹介していきます。
 

お店の雰囲気を読み取る

ガールズバーに行ったら、まずはお店の雰囲気を読み取りましょう。
店の雰囲気と言うのは、比較的盛り上がってわいわい楽しく飲むような店なのか、ゆったり落ち着いてお酒を楽しむお店なのかです。
ガールズバーはそれほど大きくないお店がほとんどですし、ボックス席もありません。
キャバクラはそれぞれの席で楽しむよう独立されていますが、ガールズバーはお店全体で楽しむような作りになっています。
それなのに、お店の雰囲気とまるで合っていな飲み方をすると、お店にも迷惑ですし自分も楽しめないでしょう。
 

キャバクラのような飲み方はNG

トップべページにも書きましたが、キャバクラのような飲み方は止めましょう。
女の子は接待をしているのではなく、接客をしています。
レストランなどで店員さんの手に触れたりしないように、ガールズバーで働く女の子にもお触りはしないようにしましょう。
 

下心満載だと引かれます

ガールズバーに行く目的として、ガールズバーで働いている女の子とお近づきになりたいと思っている男性もいるでしょう。
しかし、それを前面に出してしまうと、女の子たちから嫌がられ引かれます。
仲良くなりたいと思うのはごく自然なことですし、本気で出会いを求めているのも結構です。
ですがそれをうまく隠して接しないと、お近づきになれるどころかどんどん離れていきます。
下心は持っていても全力で隠しましょう。
 

女の子にお酒を奢る

ガールズバーでは、付いてくれた女の子にお酒を奢るのがマナーです。
ガールズバーのシステムに組み込まれているわけではないので、絶対に奢らないといけないと言うわけではありませんが、最低でも1杯は奢ってあげましょう。
また逆に、女の子が嫌がっているのにお酒を奢って強要するのは良くありません。
女の子が惚れちゃうような、スマートな大人のようにお酒を奢ってあげましょう。
 
 

余裕のある男をイメージする

以上、ガールズバーで楽しく飲む方法【初級編】でした。
イメージとしては、余裕のある男が女の子とお酒を楽しむ感じです。
これらのことさえ守れていれば、ガールズバーが楽しくないという感想にはならないでしょう。